四国へ卒業旅行へ出かけました。楽しい旅でした。
昔のことを思い出すと楽しくなってしまうのですが、卒業旅行の思い出も楽しいものばかりです。四国に行ったのですが、温泉に入ったり陶芸体験をしたり楽しいことばかりでした。特に楽しかったのは、宿で卓球をしたことです。ちゃんとスリッパで卓球をして王道だねなんて喜んでしまいました。卒業旅行として申し分ない思い出だと思います。本当に楽しかったです。
円高の現在、海外旅行のツアーなどを見るとその価格の安さに驚きます。年に数回家族旅行をしますが、いつも海外旅行にするか、国内旅行にするか迷ってしまいます。この金額で海外旅行が楽しめるなら、と、つい思ってしまいますが、毎回国内旅行に決まる我が家。行ってみると、日本に住んでいても知らない日本を発見できて、これはこれなりにリッチではないかと思うのです。
8月12日(金)・13日(土)北海道・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージで開催されるオールナイト野外ロックフェスティバル『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO』の第1弾アーティストが発表された。
【その他の写真】北海道という絶好のロケーションで開催される『RISING SUN ROCK FESTIVAL』
確かなアーティストのセレクトと、北海道という絶好のロケーションで絶大な人気を誇る本フェス。今回発表されたラインナップは精力的なライブ活動で注目を浴びているandrop、モーモールルギャバンといった若手バンドや、初出演となるLITTLE CREATURESやB.B.クィーンズ、Laika Came Back、23年ぶりに再始動した、うじきつよし率いる子供ばんどなど復活組も含むベテラン勢ら計31組に加え、TAKKYU ISHINOやKEN ISHIIなどのDJ陣6組がアナウンスされた。
チケットの先行予約を4月30日まで行っているので、詳しくはオフィシャルサイト(//rsr.wess.co.jp)まで。
【ライブ情報】
『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO』
日程:2011年8月12日(金)<雨天決行>
2011年8月13日(土)<雨天決行・オールナイト開催>
会場:石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ(住所:小樽市銭函5丁目)
時間:12日 OPEN11:00 LIVE START 15:00 LIVE END midnight
13日 LIVE START 12:30 LIVE END 05:30(14日)予定
第一弾出演者:
androp
ent(エント)
氣志團
KIMONOS
Caravan
くるり
ザ・クロマニヨンズ
子供ばんど
サカナクション
女王蜂
ストレイテナー
SPECIAL OTHERS
So many tears
dustbox
鶴
the telephones
10-FEET
怒髪天
back number
ハナレグミ
the band apart
B.B.クィーンズ
BIGMAMA
the pillows
Predawn(プリドーン)
モーモールルギャバン
THE MODS
B.B.クィーンズ
Laika Came Back
LITTLE CREATURES
ONE OK ROCK
TONE PARK
DJs:TAKKYU ISHINO
KEN ISHII
DJ TASAKA
SHIN NISHIMURA
TAKAAKI ITOH
VJ:DEVICEGIRLS
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2011年で11年目を迎えたヒーリング系のオムニバス・コンサート<ライブ・イマージュ>全国ツアーが、4月23日(土)埼玉県川口リリアからスタートした。
◆葉加瀬太郎+宮本笑里+NAOTO「情熱大陸」ライブ映像
オープニングは第1回以来、11年連続出場しているゴンチチ。アコースティック・ギター2本の美しいハーモニーをじっくりと響かせ、独特のとぼけたMCで会場を和ませる。続いての登場は松谷卓。人気TV番組『大改造!!劇的ビフォーアフター』のテーマ曲をイマージュ・オーケストラをバックにしっとりとしたピアノで聴かせる。3曲目の「ルーマニア民俗舞曲」ではヴァイオリンのNAOTOとの共演も披露。
そのままステージに残り続いてのステージを務める金髪ヴァイオリン奏者NAOTOは、初参加のニューカマー。といっても、もともとイマージュ・オーケストラのバンド・マスターを担当していた事もあってファンにはお馴染み。じっくりとしたプレイを聴かせたと思えば、ロック・コンサート?と見紛うばかりの激しいパフォーマンスと、縦横無尽のスタイルでオーディエンスを魅了。
第1部の最後は<ライブ・イマージュ>の音楽監督の羽毛田丈史。葉加瀬太郎がゲストで入ったり、小松亮太、宮本笑里との参加もあったりと、豪華な共演で前半を締めくくる。
第2部はライブ・イマージュ常連メンバーのピアニスト加古隆がヴァイオリン、ビオラ、チェロを率いたクァルテットで幕を開けた。永らくソロ・アーティストとして活動してきた加古が2010年秋、25年振りに結成したグループで、大人の貫禄を感じさせる。
2008年以来4年連続出場の宮本笑里は紅一点の参加。クラシックの名曲や自ら作曲したオリジナル曲をしっとりと奏でる。ここまでは静かな演奏が続いたが、続く小松亮太が弾くバンドネオンのパフォーマンスは、会場を熱いアルゼンチン・タンゴの世界に誘う。
2部の最後は真打ち、葉加瀬太郎。日本を元気にしたいとの想いを込めて日の丸の赤をイメージしたという深紅の衣装で登場し、NHK連続TV小説「てっぱん」のテーマ曲『ひまわり』を演奏。『情熱大陸』では、小松亮太が参加し、さらにNAOTO、宮本笑里をステージに呼び入れ、タイプの違った3人のヴァイオリン奏者の夢の競演を果たした。このヴァイオリン・トリオは本ツアー中の期間限定トリオだが、是非、本格的ユニットとして活動して欲しいものだ。
最後はライブ・イマージュ恒例、全出演者による「マイ・フェイバリット・シングス」。各アーティストのソロ演奏が次々に披露され、葉加瀬のステージで暖まった客席は、総立ちのヒートアップ状態。集まった2000人の観客を大いに沸かせ、3時間超にも及ぶ長いコンサートは幕を閉じた。
<live image 11公演>
参加アーティスト:加古隆クァルテット、小松亮太(バンドネオン)、ゴンチチ(ギター)、NAOTO(ヴァイオリン)、羽毛田丈史(ピアノ)、葉加瀬太郎(ヴァイオリン)、松谷卓(ピアノ)、宮本笑里(ヴァイオリン)
4月23日(土)川口リリアメインホール
4月28日(木)福岡市民会館
4月29日(祝)大阪国際会議場メインホール
5月1日(日)神戸国際会館こくさいホール
5月4日(祝)愛知県芸術劇場・大ホール
5月5日(祝)大阪・堺市民会館
5月14日(土)東京国際フォーラム・ホールA→8月13日(土)に振り替え
5月15日(日)東京国際フォーラム・ホールA→8月14日(日)に振り替え
※5月14日&15日に予定されていた東京公演は、会場の都合により8月13日&14日に延期されました。お手持ちのチケットはそのままご利用頂けます。振替公演にご来場頂けない際は、払い戻しを行ないます。払い戻しに関する詳細はライブ・イマージュ・オフィシャルサイトまで。
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◆ライブ・イマージュ・オフィシャルサイト
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