出来る大人の名刺管理とは

名刺管理と言えば、クリアファイルの名刺入れにアイウエオ順にひたすら入れるのですが、枚数が多くなるとおっくうになり、忙しさにかまけてついつい名刺の山を積み上げて机の中に入れ込んでしまうなどという経験が誰しもあると思います。名刺管理方法次第では、探す手間が減ることをご存じでしょうか。最近はスピーディーに名刺を読み込んで、名前や住所、電話番号まで読み込んで管理してしまうものがあります。分厚い名刺入れを開かなくてもデータ化してしまえばコンパクトで検索も早いので、出来る大人の名刺管理というところでしょうか。新規のお得意さまの名刺も無くさずにサッと確認出来るので、年賀状を作成する時期にも役立ちそうです。たかが名刺管理、されど名刺管理、時間と情報は大切にしたいものです。
日々、仕事をしていると書類や資料などいろいろな物がたまってしまいますが、私が一番気になるのが名刺です。仕事場のデスクの引き出しに無造作に入れていることもありますが、意外と名刺に書いてある電話番号から電話で連絡する事も多く、名刺管理をなるべく早くするようにはしています。名刺管理する際には、五十音別になっているファイルに挿し、使いたい時にはすぐに見えるように心がけています。
アフレルは、家庭学習用セットとして販売中のホームスクーリング「デスクロボ」シリーズの新教材「レゴ しんかい6500編・ロボリフター」100セットを期間限定で発売することを発表した。

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「デスクロボ」シリーズは、アフレルがレゴ エデュケーションより発売されているロボットキット「教育用レゴ マインドストームNXT」を素材として、小学校高学年、中学生、高校生を対象に家庭学習用(ホームスクーリング)に開発したもの。未来の科学者・技術者の育成を目指した活動を展開している同社が大学の教育学部と共同研究開発した学校向け教育カリキュラムのノウハウを元に、より多くの人がロボット製作や制御を身近に、かつ楽しく感じてもらえることを目指して開発したものとなっている。

「レゴ しんかい6500」は、レゴジャパンから2011年2月に発売された製品で、一般ユーザーのアイデア提案と投票を元に、商品化を検討するWebサイト「LEGO CUUSOO」から初めて商品化されたもの。日本から世界に向けて初めて発信されるレゴ製品でもある。

同教材は、このレゴ しんかい6500を吊り上げ移動するセンサ、モータ、ギアでつくるロボットアームを、プログラムで動かし学ぶというもの。

4月1日からアフレル・オンラインストアで発売される予定で、対象年齢は小学4年生以上。価格は通常5万9850円のところ、今回のキャンペーンでは限定100セットながら5万6910円に引き下げられている。

また、同社は設立5周年記念キャンペーンとして「デスクロボ」シリーズの各商品についても4月1日から4月30日までの期間限定で、特別価格での販売キャンペーンを行う。

これにより、「デスクロボ」スタートセットが標準価格5万4810円のところ、5万2290円(送料は別)に、「デスクロボ」スタート+ミッションセットが同6万7830円のところ、6万4680円(送料は別)にそれぞれキャンペーン特別価格として提供される。

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アフレル

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[マイコミジャーナル]


 Google Inc.は31日、東北地方太平洋沖地震の被害を「Google Earth」上へ表示するKMLファイル“Japan_earthquake2011_nl_ja.kml”で表示できる情報を大幅に更新したことを発表した。現在、同社が運営する災害情報集約サイト“Google Crisis Response”内の“東日本巨大地震(東北地方太平洋沖地震)”ページからダウンロードできる。なお、“Japan_earthquake2011_nl_ja.kml”をすでに「Google Earth」へ登録済みの場合は自動で情報が更新される仕組み。

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 最新の状態では、高精細の衛星写真が公開当初より大幅に追加され、東北地方の太平洋岸がすべてカバーされている。また、写真が撮影された日付も最新で24日になったほか、地球観測衛星“FORMOSAT”による衛星写真も追加されている。

 そのほか、“Google Crisis Response”内の“東日本巨大地震(東北地方太平洋沖地震)”ページでは、一般の人々から寄せられた震災に関連する情報を集約しているボランティアサイト“sinsai.info”にある情報を「Google Earth」上へ表示するKMZファイル“latest.kmz”も公開されている。“latest.kmz”では、地図上の丸いアイコンをクリックすることで、被災地で必要とされている物資の情報や営業している店舗の情報、安否情報などを表示可能。


【窓の杜,長谷川 正太郎】


 Googleは31日、東日本大震災への対応として、被災地のより詳細な航空写真の提供を開始した。

 Googleでは、3月13日に震災後の衛星写真をGoogleマップやGoogle Earthなどで公開していたが、さらに詳細な航空写真として、宮城県仙台市から県南部を撮影した航空写真を公開した。現在、Google Earthで直接閲覧が可能となっており、ほどなくGoogleマップの航空写真レイヤーでも閲覧が可能になる予定。今後も撮影を続け、準備が整い次第、順次最新の画像にアップデートするとしている。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

【関連記事】
Google、被災後の東北地方の衛星写真をGoogleマップ、GoogleEarth、Picasaアルバムで公開 (2011/3/13)


 計画停電が始まり早くも2週間を過ぎようとしています。首都圏においての計画停電はこれまでにない事態。東京電力側も僕らも最初は混乱がありましたね。

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 東京電力の計画停電のスケジュールはご存知のように5グループに分けられており、さらに3月28日からはグループ毎にAからEに分割。これらのスケジュールはシフト制をとっているようで日々スケジュールが変わります。対象地域にお住まいの人は毎日今日は何時から計画停電があるかを確認しなければなりません。

 この変化する計画停電スケジュールをカレンダーで管理できるのが「計画停電スケジュール」ファイルです。

 計画停電スケジュールは、もともと僕らフィードパスの提供するサービスである「feedpath Calendar」の利用者向けに提供し始めました。提供するスケジュールファイル形式がPIM(Personal Information Management)ソフトなどで使われるスケジュールの標準フォーマットのiCalendar(アイカレンダー)あることから、多くのスケジュールソフト(MacのiCalやMicrosoft Exchangeなど)やオンラインカレンダーサービス(Google Calendarなど)においても汎用的に利用できます。

 実際に、ダウンロード数が急増しており、feedpath Calendar以外のカレンダーサービスで利用している人たちも増えてきました。

 利用方法は至って簡単です。こちらのWebページ(※)で、該当するグループのicsファイルをダウンロードし、利用しているサービスあるいはPIMソフトにインポートするだけ。ぜひお試しください。http://www.nssol-together.com/fifthdc/(後藤康成)

※リンク
→http://groupware.feedpath.co.jp/calendar/info/2011/03/ical.html


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